PMU アートメイク ジャパンが選ばれる7つの理由

アートメイクの安全性に関する研究を行い学会発表や 論文を多数執筆しているから

PMUアートメイク編集部

PMUアートメイクジャパンが選ばれる3つめの理由は、
アートメイクに関する様々な研究を行い、学会発表や論文を多数執筆しているとことです。


厚生労働省がアートメイクを医療行為に当たると見解を示したのが2001年、
つまり今から20年近く前になります。

医療としてのアートメイクの歴史はまだまだ浅いと言えます。



医学は多くの研究や症例の蓄積、安全性や治療効果に関する科学的検証の上に
(これをエビデンスと呼びます)成り立っています。
われわれが日頃飲む薬や、手術、様々な治療行為を含め、例外はありません。


「世界中で〇〇先生だけが行っている治療、とても効果があるらしい・・・」

残念ながら、これは正しい医療行為とは言えません。


PMUアートメイクジャパンでは、医療としてのアートメイクの確立のため、
これまで多くの研究を行い、それらを国内外の学会や論文として報告してきました。





これまでの学会発表、医学論文

日本の美容医療の最新情報の集まる日本美容皮膚科学会や日本美容外科学会では、
眉やアイラインへのアートメイクにおける合併症の調査を行い、その安全性を示しました。


日本がん看護学会、日本形成外科学会、日本乳房オンコプラスティックサージャリー学会へ
『がん治療』にアートメイクを応用した様々な報告をしてきました。

① 乳癌術後に乳房再建を受けた方への乳輪乳頭を取り戻すための医療補助アートメイク
 (パラメディカルピグメンテーションと呼ばれています)の安全性や満足度について

② がん治療に欠かせない抗がん剤治療に高頻度に見られる脱毛。
 特に眉脱毛に対するアートメイクの安全性と有用性について

③ 動物実験や臨床試験を通じたMRI検査におけるアートメイクの安全性について



この様な活動が、アートメイクをより安全性の高い医療として確立していきます。


PMUアートメイクジャパンでは、これからも引き続きアートメイクに関する研究を継続し、
アートメイクのリーディンググループとして発信を続けていきます。



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