PMU アートメイク ジャパンが選ばれる7つの理由

他院で行ったアートメイクの色や形の修正や色素の除去などへ対応できるから

PMUアートメイク編集部

PMUアートメイクジャパンが選ばれる4つめの理由は、
時間ともに変色してしまったアートメイクの色や、形の修正だけでなく、
色素の除去などへの対応ができるということです。

カラーチェンジ

アートメイクによって入れた色は、年月とともに必ず薄くなります。
より美しい色合いを保つためには、定期的なメンテナンスを行う必要があります。

施術から長い時間が経つと、使った色素によって青〜灰色っぽくなることもあれば、
赤っぽく薄くなることもあります。

せっかく、入れたアートメイク、いつまでも美しく保ちたいですよね?

そこでお薦めなのがカラーチェンジです。

ポイントは補色を上手く使って美しい色に戻すことです。

*補色とは、下の図の色相環において正反対に位置する関係の色の組合せのことをいいます。
つまり、青色の補色はオレンジ色、赤色の補色は緑色となります。

実は初回の施術以上に難しいのがカラーチェンジ。
白いキャンパスに色を塗るのとは異なり、土台の色を考慮しながら色を加え、
目的の色調に仕上げるには、経験を要します。

形の修正

形の修正は、「眉」でのご指名を多く頂いています。
ファッションにトレンドがあるように、時代によって流行の眉の形は大きく変わります。

1990年代に大流行した細眉
2000年代前半に流行した眉山に角度を付けた形
2010年代後半には太めの並行眉が流行りました。

アートメイクでバッチリ流行りの眉を描いてしまうと、
数年経って「時代遅れ」に見えてしまうこともあります。
流行に左右されにくい普遍的な眉の形のために、書き足す部位をご提案いたします。

色素の除去

色を薄くしたい、形を小さくしたいといった要望には、色素を除去する必要があります。

とは言っても一度皮膚に入って定着してしまった色素は、
消しゴムで消すように簡単に消すことはできません。


PMUアートメイクジャパンでは特殊な除去剤とレーザーを用いて色素の除去を行います。
色素の除去というと一般的にレーザーが用いられていますが、
アートメイクの色素成分によっては逆に色が濃くなってしまうこともあります。

特に濃い部分を目立たなくするため、肌色の色素を上から入れた方は要注意です。

使われた色素を見極め、適切な除去の方法をご提案いたします。



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