Columnコラム
PMUアートメイク編集部

アートメイクの濃さは選べる?

2018.11.13

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初めてアートメイクをされる方が抱く不安の1つに、

「濃い、不自然な眉になったらどうしよう」

というのがあります。

結論から言うと、今のアートメイクの技術は非常に高い!

確かな技術力、デザイン力のクリニックを選べばとてもナチュラルな眉が手に入ります。

PMUアートメイクジャパンのアートメイクは、とにかくナチュラル。

薄くなりすぎず、一方、濃すぎないアートメイクを目指しています。

パウダーを乗せたような、ふんわりとグラデーションのかかった眉から

1本1本毛並みを描いた眉、

またそれらを組み合わせた眉まで様々な技法を用いて仕上げます。

色も安全性の高い成分を用いた色素を多く揃えています。

下の写真には載せきらない程の茶色色素を取りそろえています。

さらにこれらをブレンドすることで、お好みの色に仕上げることが出来ます。

せっかくアートメイクを施術するのに

薄すぎてしまうと色が定着しづらかったり、退色が早かったりします。

濃い眉は、長く色保ちしますが、とても不自然で違和感を残してしまうので注意しましょう。

「薄いな」と感じたら色を足すことは出来ますが、濃い眉を薄くすることは出来ません!

おすすめは、スッピンの時でもおかしくない程度の濃さで行うことです。

しかし、どんなにいい色に仕上がっても、時間と共に色は薄くなってしまいます。

用いた色素の成分によっては、赤っぽくなることも、グレーっぽくなることもあります。

そのように変色した眉でお困りの方もカラーチェンジを行うことで、

再度素敵な眉を手に入れることができます。

その方の生活習慣で色の変化は異なりますが、プールなど定期的に通っている方など

特に紫外線によく当たることが多い方は変色が早まります。

変色してもベースのデザインが残るため、メイクで少し色をのせるだけで

3年以上過ごす方もいらっしゃいます。

PMUアートメイクジャパンでは、1~2年に1度の定期的なリタッチをお勧めしております。

定期的にお手入れをすることで、自然な色合いを維持することができます。

PMUアートメイクジャパン各院では、お得なリタッチ料金を設定させて頂いております。

また他院で施術を受けたお客様のリタッチのメニューもご用意しております。

ぜひ、ホームページをご覧下さい。

PMUアートメイクジャパンとは、確かな技術、医師主導で

安心・安全にアートメイクを受けることのできるクリニックです。

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